2007年01月09日
琉球茶房 あしびうなぁ
先日、訪れた沖縄首里にて気に入ったお店があったのでご紹介します。

こんな外観です。
この雰囲気につられて入ってみることにしたのです。
あっ、小さい声で言いますが、塀の瓦の模様はペンキ塗りでした。
でも、雰囲気が良いから○です。

お店のアプローチ部分です。
民家の玄関に続いているのですが、なかなか雰囲気が宜しいのでした。

縁側から庭を見た所です。
折角でしたので、縁側で食べてみました。
というより、現実にはうちの子供がはしゃいでうるさいのではないかと推測して、お店に入るのを遠慮したというのが正解…。
『琉球庭園』 を見ながら食べる 『琉球料理』 は最高でした。
『琉球庭園』 ってこれまた絶妙に建物に合っていましたよ。
料理の方も、これがまた美味しかったですよ!
入って大正解のお店でした。
こういうお店を探し当てる嗅覚は、我ながら鋭いと思います…。
※ お店情報はこちら ⇒ 琉球茶房 『あしびうなぁ』
【琉球茶房 あしびうなぁ(遊び御庭)】~美里御殿跡~みさとうどぅん
尚寧王の時代17世紀以降、首里城の北側当蔵には八つの御殿が集中していました。御殿とは一間切りを領有し、王府の政治機構の中でも重鎖された特権階級であり、神殿親国と呼ばれた階層です。
その一つ美里御殿は、当時の三司官の住居屋敷跡でありましたが、庭園の一角を残し第二次世界大戦で焼失してしまいました。そして戦後すぐ、ここ美里御殿跡に屋敷が建てられ、現在店舗として利用しております。
(PS)
ここのブログでは、ちょっとしたこだわりがあって食べ物とかは掲載しません。
理由は、いろいろなジャンルになってしまうと、ごちゃごちゃしてしまい見づらいし単なる日記となってしまうからです。
それらは、 『▼日々喜怒哀楽▲』 の方でたまにUPしていますのでこちらをご覧下さい。

こんな外観です。
この雰囲気につられて入ってみることにしたのです。
あっ、小さい声で言いますが、塀の瓦の模様はペンキ塗りでした。
でも、雰囲気が良いから○です。

お店のアプローチ部分です。
民家の玄関に続いているのですが、なかなか雰囲気が宜しいのでした。

縁側から庭を見た所です。
折角でしたので、縁側で食べてみました。
というより、現実にはうちの子供がはしゃいでうるさいのではないかと推測して、お店に入るのを遠慮したというのが正解…。
『琉球庭園』 を見ながら食べる 『琉球料理』 は最高でした。
『琉球庭園』 ってこれまた絶妙に建物に合っていましたよ。
料理の方も、これがまた美味しかったですよ!
入って大正解のお店でした。
こういうお店を探し当てる嗅覚は、我ながら鋭いと思います…。
※ お店情報はこちら ⇒ 琉球茶房 『あしびうなぁ』
【琉球茶房 あしびうなぁ(遊び御庭)】~美里御殿跡~みさとうどぅん
尚寧王の時代17世紀以降、首里城の北側当蔵には八つの御殿が集中していました。御殿とは一間切りを領有し、王府の政治機構の中でも重鎖された特権階級であり、神殿親国と呼ばれた階層です。
その一つ美里御殿は、当時の三司官の住居屋敷跡でありましたが、庭園の一角を残し第二次世界大戦で焼失してしまいました。そして戦後すぐ、ここ美里御殿跡に屋敷が建てられ、現在店舗として利用しております。
(PS)
ここのブログでは、ちょっとしたこだわりがあって食べ物とかは掲載しません。
理由は、いろいろなジャンルになってしまうと、ごちゃごちゃしてしまい見づらいし単なる日記となってしまうからです。
それらは、 『▼日々喜怒哀楽▲』 の方でたまにUPしていますのでこちらをご覧下さい。
Posted by kon at 17:02│Comments(0)
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